
小休止しようかと彼女の横に寝転がると、いきなり彼女が覆いかぶさってきて「もう我慢できなーい」と、チ○ポを掴まれたかと思うとそのまま騎上位でおま○こにあてがい腰を下ろしてきました。
「あ〜ん、気持ちいい〜」激しい腰使いに僕は目が点になるが、呆けてる場合じゃない。小柄なせいか、締まりがいい。あっという間にイカされそうになってきたので、体を起こして座位に。彼女の声のトーンが変わる。
「あっ、あっ、あぁいいのぉ〜〜〜」そのまま彼女を寝かせて正常位になり腰を振りまくりました。ピストンを続けると彼女は悲鳴を上げます。
「あっ、いやっ、もぅだめぇ〜〜〜っ、鳥肌がたつ〜、ああぁぁぁっ」外まで聞こえて人が駆けつけてきたらどうしようとか、ちょっと考えてしまったくらいです。
彼女、ホントに鳥肌がたってきたのでそろそろフィニッシュと思い、ピストンの速度を上げました。「イクッ、イクッ、あ〜〜〜〜〜〜っ・・・・」悲鳴と同時に彼女の腹の上に白濁液を放出。
僕はそのまま彼女の上に覆いかぶさり互いの体温を感じながらまどろんでいた。「すごく上手いねぇ。」「たくさんの女と寝たでしょ?」「女の子喜ぶよ、こりゃ」正直なところ、そんなに場数は踏んでないです。
そのことを言うと「指。中を掻き回されるだけってのが多いんだけど、ピンポイントで感じるところを攻められちゃったよ?」。
数は少ないけどその分お互いじっくり楽しめるように日々研究してますんで(汗)話しながら彼女の体を撫でていたら、また彼女のスイッチが入ったご様子。また指でおまんこをいじって潮を吹かせて二回戦に突入。
騎上位、バック、側位、押し車、正常位と、彼女が何度も潮を吹くのがおもしろくていろんな体位を楽しみフィニッシュ。2回目とは思えないほど大量にザーメンを彼女の腹に放出しました。その奥さんとは月1〜2回のペースで現在進行形です。
妻アドサークルに登録する